島田律子さんのおすすめ!
タレント・日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)

蔵元でしか飲めなかった「生原酒」を、ボトル缶で手軽に頂けちゃう超画期的商品!

今、日本酒の「生原酒」はブームになっていますよね!まずは、その「生原酒」とは?を説明させていただきましょう。

通常日本酒は、製造後、殺菌と品質を安定させるために、60℃~65℃で二回の火入れ(加熱処理)を行います。また出来立ての日本酒は、そのままではアルコール度数が20度前後と高いので、仕込み水を加えて(割水)、アルコール度数を下げ味を整えます。

その、火入れと割水をしないものが、「生原酒」となるわけです。

その特徴とは?
火入れをしていないわけですから、ビールだって生はフレッシュさが売りであるように、日本酒も、もうもう、ピッチピチの超フレッシュ~。そして、割水もしていないわけですから、味わいはとろんとろんに濃厚で、旨味たっぷり~。なんて贅沢なのでしょう。もう、飲んだらため息が止まりませんよ。

ただ「生原酒」は、その昔は蔵元でしか飲むことが出来なかったと言われるように、冷蔵設備が整った現代においても、とにかく保存が難しい。どんなに低温で保存していたとしても熟成は進み、あっという間に生のフレッシュな風味は損なわれ、まったく別物になってしまうもの。そう、「生原酒」は、今でもやっぱり特別なお酒でなのですよ。

それが、日本盛さん、やってくれましたよ。なんと、日本盛が誇る素晴らしい技術によりボトル缶にしてしまうという斬新な発想で、生原酒の保存のマイナス要素を全て解消!

買ってきたらすぐさま冷蔵庫に、なんて気を使わずとも、ボトル缶の遮光性や気密性により品質保持が飛躍的にアップしたことで、なんと常温で保存できちゃう。そして飲めば、出来立てホヤホヤの超フレッシュな美味しさを楽しめるという、夢のようなお話!

そして、この見た目にも可愛い200mlというおチビさんのサイズ感もツボです。先ほども書いたように、「生原酒」は割水をしていないので、アルコール度数は20度前後と高めで、味わいは濃厚です。そんなお酒は、グビグビいただくものではなく、ちびりちびりとじっくりと味わっていただくもの。ですから、このサイズ感こそが飲みきりサイズとなるわけです。

また、ボトルの口が広めに出来ている、というのもツボですよ。そのため、開栓した瞬間に鼻先に広がるふわっとした瑞々しくフレッシュな香りにうっとり~。口に含むと、口が広めだからこその、舌全体に広がる濃厚な旨みに、更にうっとり~。

もちろん、大手の日本盛さんですから、お味もお墨付き!
本醸造は「コクと旨み豊かな濃厚な味わい 鮮度感あふれる瑞々しい香り。」
大吟醸は「華やかに香る豊かな吟醸香と 深みがありながらすっきりとした味わい」。

しかも、一本あたり、本醸造は260円(税別)、大吟醸は320円(税別)とリーズナブルなのも嬉しいところ。

これなら、ご家庭でも、それこそピクニックにだって、旅行にだって、どこでも気軽に持っていって楽しめますね。
 
頑張っている自分に、手軽に贅沢な「生原酒」のご褒美を!いつでもどこでも、オススメですよ~!

おいしそう! 78

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島田律子さん (タレント・日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証))
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